災害見舞制度は、災害時に様々なお見舞いが受けられる制度です。

簡易保険加入者の会

簡易保険加入者の会とは

 簡易保険加入者の会は、簡易保険加入者の立場から、簡易生命保険事業の制度及び運営について、総務大臣及び日本郵政公社総裁に対し意見・要望を提起し、簡易生命保険事業の充実を図ることを目的に、簡易保険加入者の有志を構成員として結成されている任意団体です。

中央連合加入者の会役員名簿

1.県(地区)連合会の開催


 平成19年度においては、協会の事情による出張所の減少から、単位会の開催事務が困難になったため、平成18年度に引き続き単位会開催を県(地区)単位に開催し、そこに各単位会の複数の役員が出席する、いわゆる県(地区)連合会の参加人数を広げた拡大県(地区)連合会が開催され、6月から7月にかけて全国65の県(地区)連合加入者の会の会議が開催されました。 

 なお、地方連合及び中央連合加入者の会会議については、17、18年度に引き続き19年度も開催は見送られました。

2.簡易保険加入者の会機関誌の発刊

加入者の会は昭和27年に全国54箇所で発足し、翌年の28年には簡易保険加入者の会機関誌「かんぽあかるい家庭」が創刊され、平成19年1月に200号が発刊されました。
この節目に併せ「加入者の会の50周年創立祝い」と「機関誌の200号発刊記念」の祝賀会が、平成19年2月8日に関係者の出席のもと、「ゆうぽうと」で挙行されました。

簡易保険加入者の会機関誌の発刊

5.会員の皆様の声をお寄せください

「簡易保険加入者の会」は、当面継続・維持していきたいと考えていますが、従前のような会議は開催できないことから、このホームページを通じて会員の皆様の声(ご意見・ご要望・その他)を集約し、独立行政法人郵便貯金・簡易生命保険管理機構等に提出していくものです。

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